ドジャースはブルワーズに4連敗し、ワールドシリーズ3連覇を狙った今季は幕を閉じた。「1番・DH」で先発した大谷翔平選手は1-0の2回2死一、二塁で、レギュラーシーズン中の8月18日(対ロッキーズ)以来となる今ポストシーズン1号の3ランを放ったものの、1点を追う7回1死三塁ではこの日3つ目の三振に倒れ、これが今季最終打席となった。
昨季のリーグ優勝決定シリーズ(NLCS)でスイープしたブルワーズにスイープされての敗退。地元紙「カリフォルニア・ポスト」は「ドジャース王朝の終焉(しゅうえん)」「NLCSの衝撃的な敗退で、オフは厳しい見直しに直面」などと題した記事を次々とアップした。
同紙は「来季同じメンバーで戦っても結果が変わると期待はできないだろう」とし、その「厳しい見直し」のひとつに、「オオタニの投打フルタイムにお別れ」と二刀流をやめることを挙げた。
「昨季は2度目の肘の大手術から回復し、シーズン途中に投手として復帰。今季はシーズンを通して投打両方をこなすことを目指したが、途中で投手を断念した。オオタニが二刀流を強く希望する場合、ドジャースはどうするだろう? 登板間隔を長くするために、登板日を空けるのか? それとも、シーズン序盤に登板させないことで、10月には二刀流になれると説得しようとしているのだろうか? (今季で)結果は出ている。変化が必要だ」などとした。
また、フリーマンが37歳、マンシーが36歳、E・ヘルナンデスが35歳、ベッツとT・ヘルナンデスが34歳など「メジャーで最も平均年齢が高いチーム」と高齢化も問題点に指摘し、「働き盛りの選手たちに、高齢者のようなガタがきている。32歳のオオタニも満身創痍(そうい)だったし、31歳の捕手スミスも椎間板の問題で3カ月離れたことが打撃不振につながった」と続けた。
さらに同紙は、サラリーキャップ制も争点となっている労使協定、FA選手なども挙げ、さまざまな課題を抱えるオフとなることを予告した
高齢化はどうにもならん
大谷の年俸は3億円程度なので激安
一平がやっぱり必要や
CM効果でホクホクですわ
人間関係もしばらく荒れそう
高齢化が凄まじい
労使問題で開幕が大幅に遅れるのは確実
下手したらシーズン半分なくなる可能性もある
入れ替えればいいだけだろ
来年は絶対厳守のサラリーキャップ導入求めて他チームがロックアウト
ドジャースが脱法したから来シーズン開幕ができなくなった
また阿弥陀ヶ峰★の野球下げ
じゃあなんでシーズン途中で二刀流やめたんだよ
打撃成績が良いのは決まってフルタイムDHのシーズンだけどな、二刀流やると打撃成績は明確に落ちてる
んで前者の方がWAR稼げちゃってるから投げさせる意味ある?って話になる
もっと言うと下手くそでもレフトあたりやって打撃成績がDHと変わらないならもっとWARは高くなるかも
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1792142396/
