「瀬戸弘司」(登録者数168万人)が10月28日「【衝撃の57万円】Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」開封レビュー!これは果たして便利なのか?」と題する動画を公開しました。自腹で購入した最上位モデルを3日間使ったうえで、「戸惑っています」と打ち明けています。
瀬戸弘司は2010年発売のiPadからガジェットレビューを始めた古参YouTuberで、「Apple信者」と称していることでも知られています。
Apple初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」が発表された9月10日には「【Appleイベント感想】「iPhone Duo」絶対買う!けど、ちょっと引っかかるんだよなあああああああああ!!!!!!」を公開。発売直前の10月20日にも、予約の争奪戦に挑む動画を投稿していました。
iPhone Duoは10月23日発売で、瀬戸が購入したのは2TBモデル(57万4800円)です。発売日に確保するために上位モデルを選び、「512GBが欲しかったんだけれども、プラスで17万円払って発売日ゲットする権利を得ました」と説明しています。
瀬戸は開封すると、iPhone Duoを持ち上げて254gという重量を確認。デザインについては「ああかわいい。めっちゃかわいい。ちょっと待って、めっちゃかわいい」とかなり気に入った様子。
折りたたみのヒンジの独特の感触については「ああ、すごい」「今までギャラクシーとか使ってた人たちからすると戸惑うと思う」と話しました。内側のディスプレイには光を拡散させるナノテクスチャーの処理が施されており、折り目が目立ちにくくなっています。
購入してから3日目の瀬戸は、率直な感想を語ります。第一声は「戸惑っています」でした。
「初めてですね、Apple製品では返品を考え始めました」「それぐらいアガる要素が1個も見つけられなくて、試せば試すほどへこんでいくんですよ」と、初日の落胆を振り返っています。
最大の不満は、閉じた状態の画面が狭いことでした。iPhone 17 Proと並べてニュースアプリを表示し、表示できる見出しの数が減ることを示しながら、「iPhone miniみたいなミニモデル買ったのかなぐらいの使い勝手になっちゃう」と指摘。
画面下の余白が詰まったことで、文字入力のたびにアプリが切り替わってしまう誤操作が頻発する点も「これがすげえストレスで」と訴えました。まだiPhone Duoに最適化されていないアプリが多いことにも触れ、「この外画面(閉じた状態)を主に使う人は、もうDuo、これ買っちゃダメです」と言い切っています。
開いた状態だとアプリを分割して表示できるため使い勝手は良くなるが、電車内などで「こんだけデカい画面」を開くと、他人に画面を見られてしまうと指摘。プライバシーの点で問題が生じてしまうとしました。
望遠カメラが搭載されていないため子どもの撮影で寄れないこと、光沢のある画面を好む自分にはナノテクスチャーの白っぽさが合わなかったことも、初日につまずいた理由に挙げました。
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ってバカじゃね?
最近高杉
気に食わなかったから?
てか日本は知らんがアメリカは2週間ある
アップル公式のフォーラムでもアップルがコメントすることはないが古参ユーザーとかすぐ
文句あるなら返品すれば
とレスがつく
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1793345575/
